Sparkles United


昔の覚え書き
April 12, 2007, 9:30 am
Filed under: Quote, Thought

わたしはいろいろなノートやスケッチブックに走り書きするクセがある。
昔のスケッチブックをめくっていて何となく取っておきたい言葉があったので、ここにメモ。

The story will never end, until your life is over. Or even after your life is over, the story continues…

自分より能力のある仲間に囲まれて刺激を受けつつ自分を高めていくこと、
そしていつか自分もそのような刺激が与えられるような人物になること

Blue moment
夜景を撮るときに一番綺麗に写る時間
照明と照射が均一
照明を計画するとき、たそがれ時からイメージして、明るい時暗い時へ振っていく
(面出薫さん大学の照明の授業より)

いつか、
わたしたちは別々のフィルターを通して同じものをみているみたいね、
と言ったことがあった
今では別々のフィルターの向こうに別々の世界をみているかもしれないけど・・・
同じものでできているのに、
1人は冷静で複雑ですっきり
もう1人は熱くてシンプルでぐちゃぐちゃ

Loneliness makes me blind.

Gone is the despair and self-discrimination
Begins today sky-rocketed optimism and self-determination.
Hello, my life.

都市はレイヤーではない
テクスチャーである
公園に憩いというような概念、あるいは機能だけを割り振ったところに近代都市計画の問題のひとつがあった
都市中での緑地の考え方。リラクゼーションだけの場所ではない。役に立たないものはオープンスペースではない
(なんかの都市計画の本のメモ)

「ランドスケープは犠牲者でもないし、都市に対立するものでもないし、人々を癒すものでもない。食われてしまうべきものだ。」アドリアン・ヒューゼ West8

If cities are not evil, urbanity does not have to be contained by nature. Nature can evade cities, and cities can fight against this evasion. This does not mean that cities can spread out anywhere, but that it is time to stop thinking that the Nature and Cities are two distinct concepts. The way of planning is on the verge of transition.

「ランドスケープ・デザインという言葉は“Politically Correct”なのでランドスケープ・デザイナーは高く評価され、地方自治体から仕事を依頼されるのです」(Rem Koolhaas)
「ランドスケープ・デザインはアーバニズムを生み出すもうひとつの方法なのでしょうか」(グルー)

伝統的な職能のカテゴリーに留まっている限り、新しい道を見つけることは難しい

自分の心をとらえたものは他の人たちも魅了する

Love, actually, is all around us. (very famous quote!)


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